働き者で性格も優しい主人なのですが、性格的に頑固で飽き性。人に言われたことでも自分の意志と反していれば絶対にやらない人です。禁酒禁煙も全く行う気もなくここまで来ました。私が切に願っているのは主人のダイエットです。
身長もあるほうですが、とにかく贅肉がすごい。ダイエットも成功したためしもないです。本人はあまり食べてないといいますが、パンツの上にのっかったぜい肉を見るたびため息が出ます。
もう少し美意識を高くして、日ごろからの運動や食生活を継続的に意識してもらって10キロほどのダイエットに成功してくれないかなと思っています。

自動販売機の中身が全部札束で、ボタンを押すとどんどんお金の札束が出てくると面白いのにな。クリスマスだけの1日限定の札束自動販売機、販売機だけどお金を入れなくてもボタンを押すとどんどん札束が出てきちゃう。大人限定のサンタクロースからのクリスマスプレゼントだったら面白いのにな。
それから、クリスマス限定で1日だけ誰とでもデートしていいチケットがあったら面白いのにな。どんな綺麗な女性でもそのチケットを出されたらクリスマスだけそのチケットを出された人とデートしなくてはいけないという男にはたまらないチケットあったら面白いのにな。

私には付き合って5年になる彼氏がいます。
つい先日5年記念日のお祝いをしました。
結婚の話しや将来の話も具体的にしていて、そろそろプロポーズされるのでは…?
と思っていたのに何にもなくって正直がっかりしてしまいました。わかってはいたのですが。
彼はとても結婚に対して慎重で、私のことを本当に大事に思ってくれているのもわかるのですが。どうやら家を購入してから同棲、そしてすぐに結婚、という運びにしたいらしいのです。
プロポーズも、サプライズでちゃんとしたい、と言ってくれているので、私がこの日かな?今日かな?と思っているうちはされない、という事になってしまうのでしょうか…(笑)
しかし正直マイホーム購入はもう目前にあるみたいなので、本当にそろそろだと思うのです。
なので年内ならクリスマス、来年ならまた何かのタイミングで、少なくとも半年以内にはプロポーズしてくれるのではないかと!!
あまり勘繰らずにこっそりと胸に抱きながら毎日を過ごしております(笑)
来年にはきっと一緒に住んで、家族になって、という日が来るだろうと思うと嫌な仕事も頑張れます。
早くプロポーズしてくれますように!

男なら誰もが1度は考えること、それはアイドルと付き合いたい!!いまや、アイドル戦国時代と言われ様々なアイドルが群雄割拠しています。
そんななか、好きなアイドルグループぐらい男なら一つはあるんじゃないでしょうか。そんな私は以前までアイドルには全く興味なんてありませんでした。しかし、友人に連れられていったliveで、衝撃をうけひとめぼれをしてしまったんです!
そう、アンジュルム 室田瑞希 (通称:むろたんに)。。。
その後は、ファンイベントでなんとか連絡先を交換し、何度も2人での食事を繰り返しデートを重ねに重ねついに告白の時。。。
2人は夜景を見ながら話している。
一瞬、会話が途切れ2人の間に変な空気がながれる。。。
その時、僕はチャンスだと思った。
僕<まさか、むろたんとこんなふうになれるとは>
むろたん<なにいってるの、ただの友達でしょ 笑>
僕<むろたん、友達は今から終わりだ。君のことがすきだ!僕の彼女になってください!>
むろたん<冗談でしょ? 笑>
僕<本気だよ!君のことがほんとに好きなんだ>
むろたん<ふふっ、ありがとう。よろしくお願いします>
そして、2人は幸せに暮らしました。
っていう、妄想でした。。
我ながらキモッ 笑

公共交通機関を多用する日本の都市部では、数多くの利点の陰に様々なデメリットが隠れています。その中でも代表的なのは、終電を逃した時どのようにして帰宅するかです。もちろんタクシーだという方もいるかもしれませんが、僕のような貧乏大学生には、そんなお金はありません。
そこで、アメリカで定着しつつある、個人タクシーのようなビジネスを展開する、Uberを日本に広めてはどうでしょう。すでに試験的にテストされているこのシステムは実にうまくできています。
利用客は、スマホのアプリを使って、どこからどこまで行きたいかをオーダーします。従業員はみんな自家用車を使って利用者を送り届け、給料も働いた分だけ利用客によってその場で支払われます。スマホさえあればかんたんにUberを使えるんです。残念ながら、今の日本の法律上では実現はしばらくの間しそうにありませんが、アメリカでは確実にシェアを伸ばしています。通勤がてら仕事場の近くに向かう利用客をのせて、運転するだけで小銭を稼げるなんて夢のようです。

子供の時にはやっていたドラえもん、彼が所持する様々な道具はいまでもぼくの bucket listに入っています。自分で発明できるかどうかは別として。そのひとつ、どこでもドアはとても魅力的です。
世界中どこへ行くにしても、ドアひとつで到着できる、次元だとか空間移動とかそういった論理を超えていくアイデアはクリスマスにほしいものナンバー1です。アメリカ南西部のアリゾナ州ド大学に通う自分にとって、どこでもドアさえあればいつでも日本とアメリカを往復することができます。(もちろん入国審査をパスすればの話です)さらに、週末を使ってちょこっとヨーロッパになんてことも夢じゃありません。
大学生にとって、時間はとても大切なものなので、どこでもドアをほしがる人はたくさんいるはずです。個人的には、どこでもドアよりどこまでもドアのほうが夢や可能性が広がるイメージがあるので、いざ世間にお披露目となった時にはどこまでもドアとして売り出してほしいものです。